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<ワンピース>年内総売り上げが2000万部を突破 オリコン本ランキング初の快挙

 26日に発表されたオリコン本ランキング(30日付)によると、尾田栄一郎さんの人気マンガ「ONE PIECE(ワンピース)」(集英社)シリーズが、2010年発表のランキング(09年12月28日~)での総売上部数が2000万部の大台を突破したことが明らかになった。シリーズによる年間総売り上げ2000万部突破は、08年の「オリコン本ランキング」の集計開始以来、すべての形態の書籍を含めて初の快挙。同じく今年のシリーズ総売り上げ2位のマンガ「NARUTO ナルト」に1500万部以上の大差をつけ、圧倒的な人気を見せつけた。

 今年発売された「ワンピース」57、58、59巻はいずれも累計売り上げが200万部を突破。そのうち57巻(初週169万1000部)、59巻(同185万3000部)の2作で歴代の初週売り上げ記録を更新するなど大ヒットを続けており、30日付の週間ランキングでもシリーズ合計で54万2000部を記録し、年内の総売り上げは2032万8000部に到達した。

 「ワンピース」は、尾田さんが「週刊少年ジャンプ」で97年から連載している人気マンガ。手足が自在に伸びる「ゴム人間」のルフィが、海賊王になるため、剣士ゾロや女航海士ナミ、トナカイで船医のチョッパーらと大海原を冒険する物語で、累計で1億9000万部以上を発行しており、2億部突破も目前に迫っている。(毎日新聞デジタル) 

引用元:Yahoo!Japan News

若返りのアンチエイジング
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テーマ : オススメの本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

ドラクエ9の2940円廉価版が登場!



新宿のゲーム屋さんにまた行列ができるかもしれません。



あのスクウェア・エニックスの大ヒットニンテンドーDS向け

ソフト「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」が、もう

廉価版を発売するようです。

まだまだ人気のある中でもうアルティメットヒッツシリーズ

として2940円で販売するそうです。

2009年7月11日に5980円で発売したタイトルですが、約半年で

実質上の値下げとなります。



アルティメットヒッツシリーズとは過去にスクウェア・

エニックスが発売したソフトを4分の1から2分の1の価格で販売

するシリーズのことです。

これまでもドラゴンクエストシリーズやファイナルファンタジー

シリーズなどのソフトが販売されています。

このシリーズを購入して再度過去作品をプレイしたファンも多い

のではないでしょうか。

アルティメットヒッツシリーズ累計出荷本数は2009年12月時点で

250万本に達しています。



ドラゴンクエストIXのほか、今回新たにアルティメットヒッツ

シリーズにニンテンドーDS向けの「ドラゴンクエストIV 

導かれし者たち」「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」

「ファイナルファンタジーIV」の3タイトルが加わります。



スクウェア・エニックスでは各タイトルをアルティメットヒッツ

シリーズに加えることで、販売店の店頭で定番商品として扱って

もらい、安定した販売を目指すとしています。



どのタイトルも欲しくなってきました。

全部を一度にプレイすることはできないのに、

全部一気に買ってしまいそうです。スクエニの戦略に

まんまとはまっている感じですね。

ドラゴンクエストIX 星空の守り人
スクウェア・エニックス (2009-07-11)
売り上げランキング: 77
おすすめ度の平均: 3.0
3 ゲームとしては・・・
5 こんなに長く遊んだゲームは初めて
5 文句なしに面白かったです。
5 こんなにやり続けるなんて…
3 中途半端かなぁ




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テーマ : Wii(ウィー)総合
ジャンル : ゲーム

ドラクエ IXの勢いはまだまだ止まりません!



渋谷のゲーム屋さんでクリスマスイベントをやってました。



ドラクエ9の人気はまだまだとどまることを知らないようです。



今年7月11日に発売されたドラクエ9。

もうそろそろ、ブームは過ぎ去ったのかと思いきや、まだまだ

その人気っぷりはとどまることを知らないようです。






そんな国民的ゲーム、ドラクエ9の、出荷本数がシリーズ過去最高

となる415万本を突破しました!



ドラゴンクエストIX 星空の守り人」では、ニンテンドー DS の

ワイヤレス通信機能を活用し、シリーズ初のマルチプレイに対応して

いる点が、やはり人気の理由になると思います。



さらに、ニンテンドー Wi-Fi コネクションを通じて、発売から1年間、

毎週新しい物語(クエスト)を配信するなど、一度クリアしても、

長期にわたって楽しむことができるしくみになっています。



コアなゲーマーにも面白いと思ってもらえるような工夫を、スクエニが

考え抜いたからこその、この結果だと思います。



ドラクエシリーズは、発売延期があたりまえ。本当に何年も

待たされるのですが、しかし、発売されてみるとやはり面白くて、

「時間をかけて、面白いものを作ってくれたのだなぁ」と

感動してしまいます。



もうすぐクリスマスですから、子供たちの需要によって、さらに

記録を伸ばすことができるのではないでしょうか。



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テーマ : NEWS
ジャンル : アイドル・芸能

プレステ3が1万円の値下げで9月発売




ドラクエをクリアしたので秋葉原へ売りに行ってきます。





『プレイステーション3(プレステ3)』の新型モデルが9月3日に発売されることが発表

されました。

価格は1万円値下げした2万9980円。本体の大きさが30%も小さくなり、消費電力も

低くなっています。ハードディスクも40ギガバイト拡大した120ギガバイトを搭載です。



次世代ゲーム機業界は、熾烈な争いのさなかにありますが、日本では任天堂の『Wii』が

圧倒的なシェアを誇っています。第2位『プレイステーション3』、第3位マイクロソフト

『XBOX360』と続きます。



しかし、アメリカやヨーロッパでは順位は逆転します。『Wii』が1位なのは変わりなく、

2位に『XBOX360』、3位が『プレステ3』です。



プレステ、プレステ2で世界を制覇したソニーですが、現在は毎年ゲーム事業で赤字を出し

続けており、今回の新型プレステ3はテコ入れの意味合いが大きいといわれています。



プレステ3は2006年11月11日に発売されました。Blu-Rayディスク再生対応

で、高精細な映像でゲームを楽しめます。しかし、本体価格が高いこと、人気ソフトが少な

いなどの欠点があり、販売台数が伸び悩んでいました。

また、ゲームを作るにも数億~数十億もの巨額の制作費が必要となるため、ゲームメーカー

も本腰を入れようとしません。『ドラクエ』のような人気ゲームがNintendoDSで

発売されるなど、ゲームメーカーのプレステ3離れが深刻化しています。



現在まで、プレステ3は逆ザヤが続いているといわれています。逆ザヤとは本体の製造コスト

のほうが高いため、売れば売るほど赤字が増えていくということです。

一般的には本体の改良を重ねてコストダウンをしていき、ある時点で黒字に転換します。

プレステ、プレステ2では、その手法で成功していたソニーですが、プレステ3で逆ザヤ

を解消することができなかったのです。



1万円の値下げ、コンパクト化によって、プレステ3人気に火が付くのでしょうか。

次世代ゲーム機戦争は、これからも熱い闘いを繰り広げていくようです。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090819-00000002-famitsu-game


テーマ : ■PLAYSTATION®3
ジャンル : ゲーム

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