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セリーヌ・ディオンさんが双子を妊娠=米テレビが報道

【ワシントン31日AFP時事】CNNテレビは31日、グラミー賞を5度受賞しているカナダのシンガーソングライター、セリーヌ・ディオンさんが双子を妊娠しており、14週目だと報じた。
 同テレビはディオンさんの代理人の話として、6回目の人工授精で妊娠したと伝えている。父親はマネジャーを務める夫のレネ・アンジェリルさん(68)。ディオンさんは妊娠しやすくするため、針治療を受けたという。6月には双子の性別が判明する。
 2人の間には9歳になる息子がいる。

引用元:Yahoo!Japan News
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竹野内豊、3年ぶり主演映画「太平洋の奇跡」で実在の日本兵に

 [eiga.com 映画ニュース] 竹野内豊が、日米開戦70年特別企画として映画化される「太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-」に、約3年ぶりとなる主演として臨むことが分かった。竹野内は、太平洋戦争の激戦地サイパン島で、わずか47人の兵力で4万5000人もの米軍を神出鬼没な戦略で翻ろうし、“フォックス”と畏敬の念を込めて呼ばれた実在の人物・大場栄大尉を演じる。

サイパン島で日本軍の戦車に見入る竹野内豊の別カット

 竹野内扮する大場大尉が指揮した歩兵第18連隊が派遣されたサイパン島は、1944年6月に日米両軍が激突。同年7月には米軍が制圧したが、翌年8月のポツダム宣言受諾時もその事実を知る術がなかったため、生き残った日本兵によるゲリラ的な戦いが続いたことで知られている。そして、「自決するより生きて戦うことを選べ!」という信念を貫き、終戦後の12月に戦没者を弔うべく軍歌を歌いながら投降したという史実を基に映像化する。

 「あの空をおぼえてる」(08)以来の主演となる竹野内は、公開される11年には不惑を迎える。戦地サイパンを慰霊訪問、さらに敗残兵や民間人の生き残らせるために孤軍奮闘した大場大尉の墓参りも行い「大きな何かを抱えながらの撮影になるかと思いますが、精一杯、大場栄さんを演じたいと思います」と決意を胸に秘め、5月20日にクランクインした。

 原作は、元米海兵隊員ドン・ジョーンズが発表した「タッポーチョ 『敵ながら天晴』 大場隊の勇戦512日」(81年刊行、現在は絶版)。“大場隊”の戦いぶりに感動したジョーンズが戦後来日し、取材をして書き上げたもの。その際、戦後生まれの日本人の多くが大尉の存在を知らないという事実に驚いたそうで、同書のあとがきに「多くの人たちが、自分たちの父や祖父や叔父たちが国を守るために戦った精神について何も知りませんでした。もっと驚いたことは、その人たちがしたことに何の尊敬の念も払っていないことです。私は、このことをとても残念に思います」と記している。

 日本の歴史の教科書では語られることのなかった真実の物語のメガホンをとるのは、平山秀幸監督。サイパンほか海外での2カ月前後に及ぶ大規模なロケを敢行し、米軍側の描写についてはアメリカ人監督を立て、日米が協力して製作する。配給の東宝は、「戦争そのものを称賛するのではなく、生きて戦後日本の礎を築いた『誇り高き日本人』の姿を描くことで、多くの現代の日本人に勇気と誇りを取り戻させる作品にしたい」と意気込んでいる。

 「太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-」は、11年2月から全国で公開。

引用元:Yahoo!Japan News

“癒しの妹系アイドル”松井ありさ 真っ赤なビキニで自慢の“美尻”を披露

 30日、ソフマップ秋葉原アミューズメント館で、TOKYO1週間DVD 松井ありさ「Sweet Smile~なんでもありさ~」の発売記念イベントが行われ“癒しの妹系アイドル”松井ありさが登場。ファンに魅力いっぱいの笑顔を振りまいた。

 撮影も、水着も、海外ロケも「全部初めて」という、初々しさがギュっと詰まったファーストDVDをリリースした“癒しの妹系アイドル”松井ありさ。弾けんばかりの水着ショットはもちろん、水着からこぼれそうなぐらいに張りのあるお尻は、すでにファンの間では話題沸騰だ。でも「みなさんは美尻なんて言ってくださるんですけど、わたし自身はわからないですね。鏡なんかも恥ずかしくて見られないし……」と謙虚にはにかんでいた。

 また、おすすめのシーンはという取材陣の問いには「ウサギの水着のシーンと、料理を食べるところが多いのですが、そこは注目です。あとは、プールに入るところで着ているリボンのついたかわいい水着は見てほしいですね」と言っていたが、トークショーでは、料理のシーンで、ヤギのスープはすごく不味かったと裏話を語っていた。

 初DVDとなる本作だが、完成品を見たのは昨日が初めてだったそうで、「すぐにテレビ電話でお母さんに見せたんです」とうれしそうな表情を見せると、会場のファンからも笑顔がこぼれていた。

 今後は、木下優樹菜やベッキーのように歌やバラエティなど、テレビにたくさん出ていろいろなことができるマルチタレントを目指したいという松井。「これからも頑張ってみなさんに知ってもらえるようになりたいので応援よろしくお願いします」と、まさに“癒しの妹系アイドル”にふさわしい笑顔を見せていた。

 TOKYO1週間DVD 松井ありさ「Sweet Smile~なんでもありさ~」は5月17日より発売中(税込:3,990円)。

引用元:Yahoo!Japan News

<片桐仁>「ゲゲゲの女房」に貧乏神役で七変化 NHKドラマ初出演

 松下奈緒さん主演のNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」に、片桐仁さん(36)が貧乏神役で登場、NHKドラマに初出演することが30日、明らかになった。片桐さんはヒロインの村井布美枝(松下さん)と茂(向井理さん)夫婦が貧乏にとりつかれたと感じるときに、貧乏神として姿形を変えて出没する。

 片桐さんは、96年に結成した小林賢太郎さんとのお笑いコンビ「ラーメンズ」して活躍、お笑いコンビ「エレキコミック」とのコントユニット「エレ片」など、コメディアンとしての活動のかたわら、俳優や彫刻家としても活躍。もじゃもじゃ頭に黒縁眼鏡という個性的な風貌(ふうぼう)を生かしてドラマ「SP」(07年、フジテレビ系)や「ザ・クイズショウ」(08年、日本テレビ系)などで俳優としても活躍している。

 片桐さん演じる貧乏神は、マンガを描いても描いても生活は一向に上向かない村井夫妻が、小さな幸せをいくつも重ねることで夫婦の絆(きずな)をより強くしていく中で、大蔵省の役人や売れないマンガ家を装い、村井夫妻の困窮生活に追い打ちをかけるようなエピソードで出没する。6月4日に初登場し、7月17日までに十数シーン程度、出演するという。

 片桐さんは「うそみたいな話ですが、ちょうど水木しげる先生の『悪魔くん千年王国』を読んでいたときに出演のお話が来て、しかもいただいたその週の台本のタイトルが当初『悪魔くん誕生』だったこともあり、運命的なをものを感じました」と明かした。貧乏神のキャラクターについては「妖怪は今のところアニメーションで表現している中、貧乏神だけ人間が演じるというのは、プレッシャーではありましたが、楽しく演じさせてもらいましたいい、「貧乏神のなんともいえないとぼけたキャラクターが出てればいいと思います」と見どころをアピールした。

 制作統括の谷口卓敬チープロデューサーは「貧乏神というキャラクターはヒロイン夫婦の追い詰められた状況を象徴するシリアスな存在ですが、見た目に『怖くて面白い』感じが出るといいと思っていました。片桐さんであれば、人間ではない存在でも魅力的に演じ切ってくれるという確信があり、この役をオファーしました」と起用理由を語り、さまざまな貧乏神を演じ分ける役について「片桐さんの摩訶不思議(まかふしぎ)な笑いの世界に驚嘆した経験から、複数の役を1人で演じ分けることが、片桐さんなら可能であると思いました。ドラマの中で片桐さんのイメージが増殖していくことをお楽しみいただければと思います」と見どころを語った。

 「ゲゲゲの女房」は27日現在、これまでの平均視聴率が16.6%と徐々に上昇しており、25日の回にこれまでの最高の18.8%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。(毎日新聞デジタル)

引用元:Yahoo!Japan News

『フットルース』リメイク版の主演候補に「ターミネーター」ジョン・コナーのトーマス・デッカー浮上

 ケヴィン・ベーコン主演で1980年代に大ヒットした映画『フットルース』のリメイク版の主演に、テレビシリーズ「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」のトーマス・デッカーが、ナンバーワン候補に挙がっていることがわかった。

 トーマスは、テレビシリーズ『HEROES/ヒーローズ』にゲスト出演した後、『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』のジョン・コナー役を演じて人気を博し、映画ではリメイク版の『エルム街の悪夢』や、カンヌ映画祭でも話題になった日系アメリカ人監督グレッグ・アラキの新作『Kaboom』(原題)にも出演している現在注目の若手俳優だ。

 これまで、『フットルース』リメイク版は『ハイスクール・ミュージカル』シリーズのザック・エフロン、テレビドラマ『ゴシップガール』のチェイス・クロフォードが相次いで主演を降板。監督も、『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』のケニー・オルテガ監督から、『ハッスル&フロウ』のグレイグ・ブリュワー監督が代役するほどのいわく付きの作品になってしまった。

 一時期、配給会社のパラマウント・ピクチャーズは主演を決定するために、全国的なオーディションを企画しようとしていたが、すでに3月に行われる予定の撮影が、相次ぐ降板劇で夏に延期にされているため、これから全国オーディションをした後に、リハーサルをしていては夏の撮影に間に合わないと判断して、知名度のある若手俳優に依頼するという方針に変えたようだ。

 オリジナルの作品は、高校生の事故でダンスやロックなどが禁じられている田舎町に引っ越してきた都会の男の子レン・マコーミック(ケヴィン・ベーコン)が、仲間たちと共に規制された自由を勝ち取っていく青春映画。度重なる不運に見舞われているこの作品だが、今度こそ本格的に始動できるだろうか?

引用元:Yahoo!Japan News

<椎名桔平>東山紀之主演の医療ドラマに出演 生瀬勝久とライバル医師役で

 「少年隊」の東山紀之さん主演で7月から放送される連続ドラマ「GM(仮題)」(TBS系)に、東山さん演じるが変わり者の総合診療医(GM=ジェネラル・メディスン)・後藤英雄のライバル医師役で、椎名桔平さんと生瀬勝久さんが出演することが29日、明らかになった。

 ドラマは、「掃き溜めソウシン」とも呼ばれる総合診療科の医師・後藤が、臓器や病気を診察するのではなく、患者と対話することで、会話の中にあるささいなヒントから、名探偵さながらに予想もしなかった病名を探し当てていく姿を描く。

 椎名さんは、院長の娘と結婚しバラ色の将来を約束されていたのだが、女性との浮気が発覚し、「ソウシン」に追いやられるが、米国帰りのスーパードクター後藤に刺激を受け、「教授」や「院長」のポストではない、一人の「医師」として、患者や病気と向かい合うようになる部長医師・氷室慎太郎を演じる。生瀬さんは、上司にゴマをするだけで生き延びてきた「ソウシンの冠婚葬祭部長」的な漆原誠司役で出演する。

 椎名さんは「脚本を読んで、あまりの面白さに思わずうなってしまいました。今までの医療ドラマとは全く違う。弾けるほどのユーモアを織り交ぜながらも、人間ドラマとしての深みがある。そんな中、駄目な総合診療科医を演じることをとても楽しみにしています」とコメントしている。

 鈴木早苗プロデューサーは「個性豊かな演技のできる役者さんたちにお願いしたかった。特に、氷室慎太郎はプレーボーイ的な面をにおわせる人物で、怒られているのが似合わない人にお願いしたかったので、寡黙でシャープなイメージのある椎名さんに無理を言ってお願いしました。漆原誠司は、上司にこびを売るという非常に分かりやすい一面を持ちながら、どこか自分のあり方に悩むという、サラリーマンなら誰でも抱く感情を巧みに表現できる方ということで生瀬さんにお願いしました。劇場で舞台を見ているような、緊迫感のある丁々発止のお芝居をこのドラマでやれたらと思います」と語っている。

 ほかに、多部未華子さんや関ジャニ∞の大倉忠義さん、小池栄子さん、八嶋智人さん、吉沢悠さん、大和田伸也さんが出演。日曜日午後9時の「日曜劇場」枠で放送される。(毎日新聞デジタル)

引用元:Yahoo!Japan News
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