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EXILE、復興祈り慈善ソング制作へ

 男性14人ダンス&ボーカルグループ、EXILEが、東日本大震災の復興を支援するチャリティー曲を制作することが29日、明らかになった。レコーディングは近日中に行い、着うた配信による印税を全額寄付する。
 「“日本を元気に”というメッセージを、楽曲を通して伝えたい」として制作を決めた。作詞を担当したボーカルのATSUSHI(31)は、「曲を聴いてくれた方が、ご自分の中のエネルギーの源になるように願います」とコメント。
 グループとしては、昨年のハイチ大地震の際にもチャリティー曲「One Wish」を制作し、印税をすべて寄付している。
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オセロの松嶋尚美が妊娠 コンビで休養へ

 お笑いコンビ・オセロの松嶋尚美が29日、第1子を妊娠したことを明らかにした。松嶋は所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送り、「結婚して3年、待望の新しい命を授かりました」と報告した。
 現在は妊娠初期段階で、仕事を休みながら安定を図ってきたという。しかし、医師から5月下旬まで安静が必要と診断され、しばらくの間休養するという。すでに27日から休んでいた。松嶋は「相方がお休みをして頑張らないといけない時ですが(中略)お休みさせて頂くことになりました」と記している。
 松嶋は08年、ロックバンド「マーサス・サウンド・マシーン」のボーカル・ヒサダトシヒロ(42)と結婚した。

ヒョンビン「力になりたい」被災地慰問へ

 20日に日本メジャーデビューした韓国のトロット歌手、パク・ヒョンビン(28)が東京・大手町のサンケイスポーツ編集局に来社。宮城県仙台市など、東日本大震災の被災地を慰問する計画を明らかにした。

 ヒョンビンは震災2日前の3月9日、仙台・セキスイハイムスーパーアリーナで開催されたイベント「全国縦断 にっぽん演歌の夢祭り」に出演。自身はその翌日に帰国したが、「2日前に初めてお会いした方々が被害に遭われたなんて、信じられませんでした」と沈痛な表情で振り返った。

 “韓国の演歌”といわれるトロット歌手の仲間たちと地元で募金活動などを展開。日本デビュー曲「シャバン シャバン」はアップテンポなメロディーが特徴的で、「ボクの曲を聴いたら、暗い表情の方も明るくなる。必ず被災地に行って、被災した方々の力になりたい」と語った。

 今回の来日にあたり、親族は時期尚早と反対したが、「実は自分も悩みました。でも、韓国で活動を止めていることもできない。日本で頑張らなくちゃいけないと決心しました」と前を向いた。

 5月10日にNHK「歌謡コンサート」に出演予定。8月23、24日には東京・明治座で杉良太郎(66)らと共演することも決まった。明るい歌声で日本を元気づける。

ハワード・ヒュイットの姪、テネイ・ウィリアムズが18年ぶりに復活!

90年代R&Bファンにはおなじみ、“Give Him A Love Can Feel”のヒットで知られる女性シンガー、テネイ・ウィリアムズ(Tene Williams)が18年ぶりの復活作を発表することが明らかになった。

最近ではタニア・クリストファー(Tania Christopher)もカバーしていた“Give Him A Love Can Feel”が人気だったテネイ・ウィリアムズは、シャラマー(Shalamar)のシンガーとしても知られる大御所ハワード・ヒュイット(Howard Hewett)の姪っ子。あのアポロシアターのアマチュア・ナイトで3度優勝し、弱冠16歳ながら同シアターのApollo Recordsから声がかかるも学業を優先するため断ったが、高校卒業後に引っ越したニューヨークシティですぐに元Columbia Records社長ミッキー・アイクナー(Mickey Eichner)の目に留まり、彼がマネージャーとなって1993年にアルバム“Tene Williams”でデビューした。

その後、音楽業界から離れていた彼女だが、この2011年に18年ぶりに復活する。自身のレーベル、Sierra Music Groupを立ち上げ、Urban Creed/Universal Musicの配給でニューアルバム“Brave”をリリースする予定。すでにこの新作からのリードシングル“Your Love Complete Me”を発表しており、成熟した女性へと成長したテネイの美声が響き渡るバラード曲になっている。また新作にはその名も“That Real R&B”というタイトルの曲で叔父のハワード・ヒュイットとのデュエットも実現しているという。ニューアルバム“Brave”の正確な発売時期は不明ながら、今秋のリリースを予定しているとのこと。(s)

裸眼3Dディスプレイ、米航空会社や自動車会社が採用へ

 [映画.com ニュース] 米航空会社や自動車メーカーが、裸眼で3D映像を体験できるディスプレイの採用を検討していることが明らかになった。

ジェームズ・キャメロン監督、3Dの新会社を設立

 ハリウッド・レポーター誌によれば、3D関連で9つの特許を持つMasterImage3D社は現在、航空会社や自動車メーカーと交渉を行っている最中だという。MasterImage3Dは、3Dのカメラシステムやデジタル映写システムなどで知られているが、現在はセル・マトリックス・パララックス技術と呼ばれる、メガネなしで立体映像を提供するテクノロジーが注目を集めている。

 高級車でのオプションとしての需要が高いといい、3D映画がメガネなしで当たり前のように楽しめる時代もそう遠くなさそうだ。

NHK黒字へ…昨年度の受信料収納が過去最高

 NHK経営委員会(委員長=数土文夫・JFEホールディングス相談役)が26日開かれ、昨年度の受信料収納額が前年度実績を147億円上回り、過去最高の6531億円となったことが報告された。

 これにより昨年度予算では事業収支全体で61億円の赤字を見込んでいたが、決算で30億~40億円の黒字となる見通し。

 経営委は、来年度から受信料収入の10%を視聴者に還元することを決めており、記者会見した数土委員長も「還元問題は重く受け止める」と述べたが、一方で東日本大震災による収納活動への影響などを考慮。特に震災の実態を海外に正確に伝える必要から国際放送の強化を訴え、「還元をどう行うかも含めてトータル的に考え、慎重に検討していく」とした。
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