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AKB声優選抜「NO NAME」8・1デビュー

AKB声優選抜「NO NAME」8・1デビュー

スポニチアネックス 5月31日(木)17時28分配信

 AKB48をモチーフにしたアニメ「AKB0048」(tvkほか)から派生した限定ユニット「NO NAME」が8月1日に主題歌デビューすることが31日、分かった。

 メンバーは渡辺麻友(17)仲谷明香(20)佐藤亜美菜(21)石田晴香(18)佐藤すみれ(18)岩田華怜(13)、SKE48からは秦佐和子(23)矢神久美(17)、NMB48から三田麻央(16)。9人の“声優選抜”が同アニメのオープニング曲「希望について」、エンディング曲「夢は何度も生まれ変わる」を歌う。


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MBS社長は準レギュラー河本に「悪意なく問題ない」

MBS社長は準レギュラー河本に「悪意なく問題ない」

デイリースポーツ 5月30日(水)20時1分配信

 母親の生活保護受給問題が発覚したお笑いコンビ・次長課長の河本準一について、毎日放送(MBS)の河内一友社長が30日、「河本氏のケースは悪意はなかったのだと理解している。釈明もされたし、今のところ降板は考えていない」との見解を示した。河本は同局で放送されている「痛快!明石家電視台」(月曜後11・55)に準レギュラー出演している。

 河内社長は30日に行った定例会見の席上、河本問題について「残念です。苦労して生活している方は多い。売れっ子なら余計に一人の市民としてルールを守っているかを気にしてほしい」と苦言を付け加えた。

 また29日には、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太の母親が、生活保護を受給していることも明らかになったこともあり、「多いですね」とポツリ。

田中雅美さん 生放送で離婚報告 アンガールズのラブコールは一蹴

田中雅美さん 生放送で離婚報告 アンガールズのラブコールは一蹴

スポニチアネックス 5月29日(火)15時35分配信

 2000年シドニー五輪競泳女子400メートルリレー銅メダルの田中雅美さん(33)が29日、フジテレビの情報番組「知りたがり!」(月~金曜後2・00)に出演。28日に発表した離婚について語った。

 前日、今年3月に離婚していたことを明かした田中さんは「お祝いしてくれたり、応援してくれる方に申し訳ない」と謝罪。離婚の理由について「ここ数年で地方のお仕事が増えて、そういうところで違いが出てきた」と“すれ違い”が原因だったと説明した。

 番組内では、モデルの長谷川理恵(38)が結婚・妊娠を発表したニュースの直後に、田中さんがコメント。「複雑ですね。結婚の話題は…」と戸惑いながら「すごいところで振りますね」と苦笑いだった。

 共演者のお笑いコンビ「アンガールズ」の田中卓志(36)からは、「僕も“田中”だから細かいところでめんどくさくないですよ」とラブコールを送られたが「大丈夫です」と一蹴。「今後はお仕事を一生懸命やっていきたい」と前向きに語った。

元日テレ・宮崎宣子アナが活動再開

元日テレ・宮崎宣子アナが活動再開

オリコン 5月29日(火)11時43分配信

 3月に日本テレビを退社した宮崎宣子アナウンサー(32)が、活動を再開することが29日、わかった。宮崎アナが新たに所属する大手芸能事務所・プロダクション尾木によると「今後はフリーアナウンサーとしての仕事を中心に、タレントとしても活動していく」としている。

 2002年に日本テレビに入社した宮崎アナは、天然キャラが親しまれ多くのバラエティー番組などで活躍したが、2009年6月に顎関節症のため仕事を降板し休養。2010年2月に復帰したものの、同年9月末に再び体調を壊し休職した。翌年12月24日には一般男性と結婚し、それを機に今年3月に同局を退社していた。

 新天地となるプロダクション尾木には4月付で所属。現在は体調も万全で再出発に際し本人は「情報系や報道などの仕事もしていきたい」と話しているといい、すでに番組出演オファーもいくつか届いているという。

カンヌ映画祭、パルムドールに「アムール」

 【カンヌ=小梶勝男】南仏・カンヌで行われていた第65回カンヌ国際映画祭は27日夜(日本時間28日未明)、コンペティション部門の授賞式が行われ、オーストリアのミヒャエル・ハネケ監督(70)の「アムール」が最高賞のパルムドールに選ばれ、閉幕した。

 老いた妻を介護する夫の苦悩を通じ、夫婦の愛に迫った作品。ハネケ監督は2009年の「白いリボン」に続き、2度目の同賞受賞となる。イランのアッバス・キアロスタミ監督が日本を舞台に日本人の俳優・スタッフで撮影した日仏共同製作映画「ライク・サムワン・イン・ラブ」は受賞を逃した。

 他の主要賞の結果は次の通り。

 ▽グランプリ=マッテオ・ガッローネ監督「リアリティ」▽監督賞=カルロス・レイガダス監督「闇の後の光」▽審査員賞=ケン・ローチ監督「天使の取り分」▽男優賞=マッツ・ミケルセン(「狩り」)▽女優賞=コスミナ・ストラタン、クリスティーナ・フルトゥ(「ビヨンド・ザ・ヒルズ」)▽脚本賞=クリスティアン・ムンジウ(同)▽カメラドール(新人監督賞)=ベン・ゼトリン(「ビースツ・オブ・ザ・サザン・ワイルド」)

関ジャニ丸山隆平、連ドラ初主演 非モテ漫画の金字塔『ボーイズ・オン・ザ・ラン』完全ドラマ化

 人気グループ・関ジャニ∞の丸山隆平主演で、非モテ漫画の金字塔『ボーイズ・オン・ザ・ラン』(原作:花沢健吾/小学館・ビッグスピリッツコミックス)が完全ドラマ化されることが27日、わかった。7月スタートのテレビ朝日系金曜ナイトドラマ枠(毎週金曜 後11:15、一部地域で放送時間が異なる)で放送される。27年間、一度も女性と付き合ったことがなく、世の男のダメな部分をすべて持っている主人公・田西敏行を演じる丸山は、連続ドラマ初主演。「実は主人公の田西とはけっこう重なる部分がある気がしています。自分の中にある田西要素をさらに引き出しながら演じていきたい」と意気込んでいる。

 弱小玩具メーカーに勤める田西敏行は、仕事も恋も何一つうまくいかないダメ男。そんな彼が、憧れの同僚・ちはるに恋をし、その思いを成就させようと奮闘するところから始まるドタバタ青春ラブコメディ。恋愛にまっしぐらな“ゴリゴリ男子”のピュア(?)な奮闘ぶりを通して、男たちの悲しくもかわいらしい禁断の本音を、笑いあり、怒りあり、涙あり、さらにはちょっとしたエッチありで描く。

 連ドラ初出演作が2009年に同枠で放送された『歌のおにいさん』だった丸山は、「故郷に帰ってきたな、という気持ち」と思い入れたっぷり。「また新しいことができるというのはワクワクしますし、ヘタでも一生懸命、がむしゃらにやっていきたい」とやる気満々に語っている。

 共演は、田西のジムトレーナーでのちのち恋愛関係にも発展する大厳花役に平愛梨、田西が思いを寄せる会社の同僚・植村ちはる役には南明奈。現在、舞台『BOB』でも共演中の丸山と平が、今作でも息の合った演技を見せてくれそうだ。

 ほかに、田西のライバルとなるエリート営業マンの青山貴博役に斎藤工、田西のよき相談相手となるソープ嬢・しほに佐藤江梨子、物語のキーマンとなる田西の先輩社員でパンチドランカーの鈴木さんに陣内孝則が出演。のちのち田西のライバルとなる天才ボクサー・安藤龍には、プライベートで5年間、ボクシングジムに通いつづけている上田竜也(KAT-TUN)の出演が決定している。
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