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向井理が初の医師役 「サマーレスキュー」最終回は8・6%

向井理が初の医師役 「サマーレスキュー」最終回は8・6%

スポニチアネックス 9月24日(月)11時45分配信

 向井理(30)主演のTBS系連続ドラマ「サマーレスキュー~天空の診療所~」(日曜後9・00)の最終回が23日に放送され、平均視聴率が8・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。

 全10話の平均は10・06%となり、16日に放送を終了した同時間帯の豊川悦司(50)と芦田愛菜(8)がダブル主演したフジテレビ「ビューティフルレイン」の全話平均10・13%をやや下回った。

 将来を嘱望されるクールな大学病院のエリート心臓外科医・速水(向井)が、医療機器や薬がそろわない標高2500メートルを超える山の診療所に突然派遣され、懸命に治療する中で、命とは何かを考えていくヒューマンドラマ。実在する山の診療所がモデルとなっており、向井は優秀な外科医を演じるにあたり、天皇陛下が受けられた心臓の冠動脈バイパス手術の執刀チームの中心となった順天堂大の天野篤教授が演技指導を受けたことでも話題となった。向井はTBSドラマに主演するのは今回が初めて。

 NHK連続テレビ小説「カーネーション」主演後、初の民放地上波ドラマ出演となる尾野真千子(30)がヒロインを務めたほか、15年ぶりの同局出演となる時任三郎(54)、人気子役の本田望結(8)、小池栄子(31)、能年玲奈(19)らが共演。

 最終回は、速水(向井)や倉木(時任)らの治療で、小山(笹野高史・64)は何とか一命を取り留めた。診療所の閉鎖を翌日に控え、速水は山へと向かうと、到着早々、3人の患者に迎えられる。手分けして治療に当たった直後、速水は倉木から大学病院を辞めたことを聞かされる。そこに、診療所の閉鎖を見届けるため、沢口(松重豊・49)も山へとやってきた。そして最終日、倉木と沢口は遥(尾野)の亡母・則子(上村愛香・32)が事故に遭った日に向かう予定だった場所・稜連岩へと向かう。到着すると、そこにには遥に「願い事が叶う場所」と聞いたという速水も来ていた。その頃、遥は、小山が大切に保管していた則子の日記を見つけた。遥は戻ってきた3人にその日記を読ませて…という展開だった。

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