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来留夫が離婚!!改名へ

 鳩山由紀夫前首相(63)激似芸人・鵯(ひよどり)来留夫(37)が離婚したことが6日、分かった。09年4月に一般女性(29)と結婚して1男に恵まれたが、鳩山政権の支持率低下と退陣で仕事が激減。夫婦間に溝が生じ、昨年9月から別居していた。「鳩山さんのせいですよー!! バカー!!」と号泣する来留夫は、師匠のタレント・ビートたけし(63)に新芸名を命名してもらっての再出発を誓った。

 夫を「辞任」した来留夫は、本紙の取材に対し「仕分けたヨメは悪くありません。すべて僕が悪いんです…」と号泣した。そして、胸に秘めた本音を吐露した。「でも、鳩山さんさえもうちょっと頑張ってくれていれば…僕の仕事も順調に運んで家庭円満だったのに…。鳩山さんのバカー!! ルーピー!!」。前首相への恨み節をぶちまけた。

 離婚の呼び水になったのは、昨年に入ってからの鳩山政権の支持率低下と退陣だった。当然、来留夫の仕事は激減。家で過ごす時間が多くなり、一時は60万円以上あった月給は最低で10万円前後までダウン。将来に不安を抱く夫人と口論するようになった。

 「僕としては何とかしたかったんですけど…」。政権退陣の6月には前首相の当時のニックネーム「ヒヨドリ」をもらって「鵯来留夫」に改名したが、誰も漢字を読めなかったためか、仕事が増えることはなかった。

 昨年9月末、ついに別居。夫人は実家に帰り、二度と戻らなかった。連絡すら取れない絶縁状態が続き、ようやく12月上旬になって話し合いの場を持った。1歳の長男がいることもあり、来留夫は「子どものことを考えよう。子ども手当みたいに」と結婚生活の継続を願ったが夫人の意思は固く、苦渋の決断に至った。

 12月末に2人で離婚届を提出。今月4日に受理された。夫人に対し、来留夫は「奥さん、子どもには会わせて下さい! お願いします!」とのみ懇願する。

 離婚をバネに、芸人として再浮上を狙う来留夫は「もう一度、殿(ビートたけし)に改名してもらいたいです」とマル秘プランを明かす。実はたけし軍団の一員で、たけし本人の付き人を06年から09年末まで務めた来留夫。「阿部定忠治」と命名されていた時に「お前、ハトヤマに似てない?」との金言を授かり「鳩山来留夫」の名をもらった経緯もある。

 改名後も仕事に恵まれず、ものもらいは悪化し、唇の手術を受け、そして離婚…と完全に運気を見放されただけに、リニューアルされた名前で心機一転の出発を誓う。

 「最近相談した時は『sengoku アウト』という名前を提案されて…。殿、別のでお願いします」。たけしのネーミングセンスが来留夫の将来の鍵を握ることになりそうだ。

 


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テーマ : 気になる芸能人
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