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アデル、あのヒット曲に演奏禁止令?!

アデルの大ヒット・アルバム『21』からの最新シングル「Someone Like You」が、ダブリンにある楽器屋で、“演奏禁止”と正式に決定されたことがわかった。

この動きは、来店客がピアノを見つけると、必ずといっていいほど皆「Someone Like You」を演奏していたことから、従業員たちに嫌気がさしたことがきっかけだという。今では店頭の窓に“アデル禁止”といった看板まで飾られたほど。

従業員の一人によると、「レッド・ツェッペリンの『Stairway To Heaven』のピアノ・ヴァージョンみたいなもんで、皆誰もが弾けると思っちゃうんだよね。看板はジョークのつもりだったけど、実際にあの曲は頭をおかしくしちゃうことは事実だよ」。

なお、同店では他にも、ベートーヴェンの「エリーゼのために」や、マイケル・ナイマン('93年の『The Piano』に楽曲提供)の楽曲にも演奏禁止令が出されているという。これに近いところで、'06年にはUKのラジオ局が、ジェイムス・ブラントのヒット曲「You're Beautiful」および「Goodbye My Lover」を、「リスナーに飽きられている」ことを理由に放送禁止にしたことがある。ヒット曲をうむアーティストには、こういった問題がつきもののようだ。

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